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メモとネタバレ

No.40

#鰯と柊
私服のことを考えてたときのこと


私は笹くんの物があまりにも少なくて質素なお部屋のところを読み返してそっと泣いてたんですけども(情緒…??)
もっと……自我としての物品をここに残していいんだよ……と思いつつも、自分のPCのこと振り返ったら同じくらいには物少ないよなと思い至り笑ったって話。
そういう意味では似てるからこそ一時の共犯になったんだろうなと。自分の中身が少ない人たちなのかも。

私物の多さが自我の強さというわけではないけども、そういう手持ちのものって個性ですから……。
なのでつづみちゃんが別のお洋服を持っていたことにそっと泣いてたんですね(情緒…………???)
ある……自我が……と思うと、やっぱり神様にさせなくてよかったなと思う気持ちと、まぁまぁのエゴも含めて幼馴染の望んでいた状況を止めてしまったことへの申し訳なさの気持ちとでせめぎ合っている。いまだに。
でも真菰がまだあの最後の瞬間まで生きていた場合、これから悪いことに染まる前に純が殺すんだろうなと思いますので。
莉々のこともそうしたわけですし。

そういえばのてもちの話。
本人のことをゴーストタイプみたいなもんだと思っているので、一緒にいるならヌケニンかな。
進化したときに一緒にいたはずのテッカニンはいつの間にかどこかへ飛び立って行った。
あと柊だからなんか……草タイプを……(??)
カジッチュでも育ててもらうか……。

あと更に余談だけども、アマデウスだったらゆづみちゃんは神子だろうけども純は純種なんだろうなと最近考えていた。
柊ってとんでもねぇことする純種みたいなもんだと思うので……もしかするとクトゥルフ神群の誰かが面白いからで声をかけるかもしれない。
早く粛清しに来てくれアマデウスたち。
畳む

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